初のトークン型 仮想通貨
インデックス運用サービス

まるで単一トークンを扱うように複数仮想通貨のポートフォリオ管理が簡単に

ICOオープン

  • btc

  • eth

  • bch

  • xrp

  • ltc

  • dash

  • neo

  • miota

  • xem

  • xmr

  • etc

  • lsk

  • qtum

  • eos

  • hsr

  • omg

  • zec

  • ada

  • xlm

  • waves

新しい投資の枠組み

自律系「token-as-a-fund(投資トークン)」

ICOからの資金調達で原資産を購入する仮想通貨
インデックスです。仲介料なし、解約手数料なし、最低投資金額設定なしでお客様の思い通りの資産管理が可能です。

インデックスファンド運用実績

CRYPTO20は一つの仮想通貨資産を作ることで仮想通貨マーケット全体の動向を追うことができます。 インデックスファンドは発足以降、従来型ファンドよりも優れた結果を出し続けています。

もっと知る
手軽で簡単

いまや何千もの仮想通貨が存在します。投資家様にとって膨大な数からの選択は気が遠くなるような作業でしょうしコストやアドバイスの必要性も増えるでしょう。CRYPTO20はこの様な複雑化を排除いたします。

一番乗りする

仮想通貨は新たな世界を創ります。本当に仲介役や膨大なプラットフォームは必要でしょうか?

投資リターンをトークンにて直接エンドユーザーへ繋ぐ方法でCRYPTO20は取り分を要求する全ての第三者を排除します。

プラットフォーム料、仲介料、アドバイス料は一切かかりません。

ダニエル・シュワルツコフ CRYPTO20創立者兼CEO


ニュース報道

Daniel Schwartzkopffインタビュー

ICOAlert PODCAST (45 minutes)
Boxmining PODCAST (25 minutes)
CryptoTraders Room INTERVIEW (28 minutes)
仕組み

従来の金融システムで有効なものは残し不要なものを削除しました。

1 // トークンの換金はオプション機能で可能
2
3  function withdraw() external {
4      address investor = msg.sender;
5      uint256 tokens = withdrawals[investor].tokens;
6      require(tokens > 0);
7      uint256 requestTime = withdrawals[investor].time;
8      Price price = prices[requestTime];
9      require(price.numerator > 0);
10     uint256 withdrawValue = safeMul(tokens, price.denominator)
                                      / price.numerator;
11     withdrawals[investor].tokens = 0;
12     if (this.balance >= withdrawValue)
13         enact_withdrawal_greater_equal(investor, withdrawValue, tokens);
14     else
15         enact_withdrawal_less(investor, withdrawValue, tokens);
16  }
17
18  function enact_withdrawal_greater_equal(
19      address investor,
20      uint256 withdrawValue,
21      uint256 tokens
22  )
23      private
24  {
25      assert(this.balance >= withdrawValue);
26      balances[fundWallet] = safeAdd(balances[fundWallet], tokens);
27      investor.transfer(withdrawValue);
28      Withdraw(investor, tokens, withdrawValue);
29  }
30  function enact_withdrawal_less(
31      address investor,
32      uint256 withdrawValue,
33      uint256 tokens
34  )
35      private
36  {
37      assert(this.balance < withdrawValue);
38      balances[investor] = safeAdd(balances[investor], tokens);
39      Withdraw(investor, tokens, 0);
40  }
41

        
安全なERC20規格に準拠したスマートコントラクト

リスクを広く分散化しどなたでも利益を出しやすくします。

C20トークンは原資産へ直結しておりスマートコントラクト独自のオプションで換金できます。これにより原資産価格を保護すると共にお持ちの原資産シェアを下回らない仕組みになっています。

仮想通貨市場全体でS&P500に比べ0.5%のキャパシティです。よって法的通貨の投資家様へ重点的にPRしトークン購入を促します。ークン所有者すなわちお客様からのみ購入できる仕組みです。

例えば干し草の中から針を見つけるのは大変だけど、
干し草ブロックごと買ってしまえば大丈夫!

ジョン・C. ボグル、 ザ・ヴァンガードグループ創立者兼インデックス発案者

CRYPTO20によるハイブリッドインデックス 対 CRIXによる時価総額加重平均インデックス

前年度からの初期投資額1万ドルあたりの収益

過去の実績は必ずとも将来のパフォーマンスを示すものではありません。

CRIX(クリプトカレンシーインデックスの略)は仮想通貨市場のベンチマークとしてフンボルト大学とシンガポールマネジメント大学がCoinGeckoから提供されたデータを元に共同開発しました。C20との比較用に時期および開始額1万ドルに調整しています。CRIXは65種のコインで市場シェア比重システムを使用しています。詳しくはCRIXのサイトで。.

時系列によるリターン比較

投資額と日付を選択して2017年8月15日までのリターン実績をみる

初期投資: $1

購入日: 1 Jun 2016

コイン価値%
C20 IconC20$31.773077%
BTC$7.82682%
CRYPTO20のメンバー紹介

チーム

アドバイザー

パートナー

トークン発行とICO構造


経費

トークン種別:: ERC20、イーサリアムブロックチェーン

最大供給(上限):86,206,896

購入可:: 75,000,000

トークン価格

プレセール:(初回7,500,000 トークン)$0.95

ICO開始から48時間まで:$1.00

ICO開始48時間後から4週目まで:$1.05

ICO4−6週目: $1.10

排出率:: ICO以降はコインの追加発行なし

ICO販売期間:2017年10月16日18:00 GMTから2017年11月30日00:00 GMT

2年間はチームトークンを使いスマートコントラクト「金庫」にてICO参加者とチームインセンティブを調整します。

よくある質問

CRYPTO20はプラットフォームですか?

いいえ。CRYPTO20はプラットフォームではありません。高パフォーマンスで低価格な自律系仮想通貨インデックス運用サービスです。

どうやったらCRYPTO20に投資できますか?

ガイドをご確認ください: 投資方法

参加にはICO後C20トークンを取引所からご購入いただく必要があります。

CRYPTO20はどこで法人化されていますか?

CRYPTO20は Crypto Fund Management LLC(有現会社)としてケイマン諸島にて法人登録されています。ケイマン諸島は国際的な事業に支持されています。

過去10年間のケイマン諸島でのPEファンド事業は増加傾向にあります。ヘッジファンドーマネージャーがプライベートエクイティへ多数流れてきており、PEファンドを不良債権投資に利用していることが関係しています。

Cayman LLC (有限会社)は 法人の側面を持ちながら柔軟で課税が中立な媒介として昨年設立されました。

有限会社の柔軟性はクローズドエンド型ファンドに最適です。特に資本調達の期間(我々の場合ICO)に定期的に投資機会や運営コストの縮小を狙う方に最適です。そのため、Cayman LLCはプライベートエクイティに関わる主条件を元にした法令に基づいています。

この法令で定められる登録、デューデリジェンス、報告などの手順についてはPEファンド管理者に委託しています。低価格を実現する正当なPEファンド事業としてマネーロンダリング規制法(AML/KYC)を遵守しております。

詳しくはthisに掲載されたデトロイト報告書をご覧ください。

CRYPTO20の公的報告義務を教えてください。

イーサ(ETC)またはビットコイン(BTC)はどうしたら購入できますか?

ビットコイン購入に関する完全な手引が必要な場合は https://howtobuybitcoin.io/をご確認ください。

ICO後にトークンの追加発行予定はありますか?

ICO期間終了後のトークン作成、発行、マイニングはありません。

クローズド型にする理由やトークンの追加発行をしない理由はなんですか?

ファンドが優れたパフォーマンス成果を出すと多額のお金が流れ込みます。 更に、ファンドマネージャーはそのお金で小グループのコインを「追う」ことになります。 ここから発生する購入圧がコイン価格を跳ね上げてしまい本来は全トークン所有者に影響がでるところ、ファンドマネージャーが通常より高い金額を支払うことになってしまいます。 これを回避するためクローズド型ファンドの形をとっています。

ファンドは一般投資家様へ主に宣伝されます。またトークンの購入はICO参加者経由のみとなります。

インデックスファンドとはなんですか?

インデックスファンドや仮想通貨への投資についての詳しい情報は学ぶをご覧ください。

換金オプションはどういう仕組みですか?

投資家様の原資産シェア率により、内臓スマートコントラクトにある換金機能からイーサの引き出しが可能です。自律システムのため(通常必要となる)出金時の承認や待機期間がありません。

スマートコントラクトへ引出し依頼を出すとトークン純資産価格に応じたイーサを引出すことができます(手数料は1%以下)。引出額は先渡し価格の方針に基づいています。イーサ引出額が次のNAV価格を参照して計算されることを意味します。

ICOはいつですか?

2017年10月16日から2017年11月30日です。

ICOファンドはどのように使われますか?

運営費用にファンドの2%が確保されます。残りの98%は原資産購入に回ります。

トークンはどのように配布されますか?

トークンの87%はICO参加者により発行されます。

トークンの7.5%は今後の開発および安全性と恒久性を守るためにチームにて保管されます。このチームトークンは2年間運用されます。2.5%は法定通貨市場の投資家様へ向けたPR目的に使用されます。1%が継続的にセキュリティ対策に使用されます。1%が法令遵守にかかる費用のために確保されます。0.5%がアドバイザリーチームのために保管されます。0.5%が補助金キャンペーンのために保管されます。

運用にかかる費用を教えてください。

ファンドの自動化により持続的かつ低価格が実現でき管理費はたったの年率0.5%です。比べて通常の仮想通貨市場は年率3%に加え解約手数料0.5%がかかります。

なぜCRYPTO20はブロックチェーンを使っているのですか?

様々な理由からブロックチェーン技術を使用しています:

  • アクティビティの透明性
  • 解約手数料なしで思いのままトークンの取引や移動を実現
  • 最低投資額設定なし
  • 銀行手数料なしイコール低価格な費用
  • 上場してピアトゥピア取引を行う作業が簡単
  • CRYPTO20は仮想通貨の資産しか扱いません。

独自のブロックチェーンを使いますか?

いいえ、CRYPTO20はイーサリアムに基づいたトークンです。

C20は取引可能ですか?

はい、複数の主要取引所にて上場される予定です。

なぜ他のアカウントへ自分のトークンを送ることができないのですか?

C20トークンは全ての原資産が調達された後(遅くとも2018年1月14日)に他のアカウントへ送ることが可能となります。

ICO終了後そして資産調達完了後のみに限定することで発行期間中や資産調達中のトークン価格変動を回避します 。

ICOに複数のデポジットを預けることは可能ですか?例えば、本日1ETH、翌週にまた1ETHを入れるといったことはできますか?

はい。ICO期間中であれば可能です。お一人様あたりの投資額に上限はありません。また、複数アカウントや異なる決済方法もご利用いただけます。

自分で原資産を購入して自分のインデックスファンドを作るほうがよくない?

CRYPTO20がお勧めな理由:

  • 利便性—購入後は放っておいても大丈夫
  • ファンドが大きいほどボリューム値引きが受けられます
  • 複数ではなく一つの資産にまとまります
  • ポートフォリオのリバランスは複雑で手間がかかる作業です
  • スマートコントラクトの換金オプションにより、C20トークンの価値が原資産を上回る分には問題ありませんが下回ることはできません。
  • C20トークンは法定通貨市場の投資家様が仮想通貨への投資を広げやすいデザインとなっており、またトークン販売はICO期間のみに限られています。

イーサリアムやビットコインのようにCRYPTO20のトークンがフォークするとどうなるの?

可能な限り早急にフォークしたトークンの取り込みを試み通常のリバランス手順(取り込みトークンがファンドの一部を構成する可能性もあるため)に戻します。ファンド価値が上昇しC20トークン所持者へのプラス効果が予想されます。

アクティブ運用でも良いのでは?

アクティブ運用投資家やファンドマネージャーはインデックス運用より高い費用を支払っています−年率約3%に対しインデックス運用は年率約0.5%。よってアクティブ運用では総リターンがゼロサム以下になってしまいアウトパフォーマンスがインデックス運用や市場に比べて難しくなります。

ここ10年をみると主要ファンドについてはその80%がベンチマーク指数をアウトパフォームしていません。また、成功するシステムに巡り合う確率は低いでしょう:研究によると過去のパフォーマンスに関係なく先のパフォーマンスはランダムであると証明されています。

必ず成功するという戦略またはボットのセールスや仲介人、ファンドマネジャーにはご注意ください。

市場の複雑さとデータの欠如のため、CRYPTO20にはAIによる仮想資金が効果的ではないことに気が付きました。 -これはCRYPTO20がパートナーであるDataprophetに共同で同様のものを実装しようとしていることと矛盾しませんか

いいえ、これが当てはまらない主な理由が2つあります。

  • 他社が行おうとしていることは、当社の対象とする範囲と難易度がまったく異なっています。 CRYPTO20は、ファンド運営の技術的側面を最適化し、将来のファンドのハイパーパラメータを慎重に決定する目的のみで機械学習を使用する予定です。 これはAIを使用して取引戦略の全体を開発して操作しようとするよりもはるかに現実的です。
  • 6ヵ月経過後にのみこれらの最適化の実装を開始するので充分に豊富なデータセットを収集し、管理することができます。 ERC20トークンとICOによって提唱されたアルトコインは最近では市場の主要な通貨となっています。これによりビットコイン一強の時代のデータが重要ではなくなり、今後のAIによる資金投入がさらに困難になります。

本発売まで待たずにICOに参加することの利点は何ですか?

CRYPTO20はクローズドキャップファンドです。取引リスト公開まで待つことも可能ですが、その場合は他の投資家からの直接購入となります。 投資家は利益を得ない限り売却を行わないはずです。それが通常のETFであればファンドがNAV価格に近づくことが期待できるかもしれませんが、当社はいかなるトークンも直接販売していないため、価格は主に市場によって決定されます。 NAVの清算オプションのセーフティネットが堅実な価格を提供しています。また、7.5 %のチーム配分では2年間にわたって権利が確定しており、それらのトークンは流通しません。

ニッチテクノロジーのCEF(この場合は仮想通貨)は頻繁に大きなプレミアムで取引されます。ナスダックのヘルスケアのCEFでは、例えば1株当たりのNAVに対して50%のプレミアムで取引されています。

さらに追加のボーナスとして、CRYPTO20の運営によって生成された膨大な取引、受注伝票、量および価格データから最適化された超過パラメータを使用し、ICO参加者に様々な取引ツールが提供されています。

インデックスファンドや仮想通貨への投資についての詳しい情報は学ぶをご覧ください。